復活!? PM7100 G3計画
 



 
 
 
 
 
 
 

----- 今までのパワーUP -----
1. メモリ増設 8MB×4 合計40MB 1996.11.10
2. Ethernet 10Base-T 1997.6.19
3. メモリ増設(その2) 32MB×2 合計90MB  1998.1.2
4. HD交換 500MB→2GB 1998.5.12
5. CD-ROM交換 2×→24× 1998.5.12


1. メモリ増設 (1966.11.10)
もちろんこの頃にG3の事など知る由もないのだけど、既にメモリ不足を実感?それ以上にあまりにも安かった(当時)ため購入。αランドで、8MBのSIMM(ノンパリ)が1枚¥3,000だったので、4枚購入。オンボード8MBと合わせて(8+8×4=)40MBとなった。その時はこれでメモリは十分だろうと思った。

3. メモリ増設(その2) (1998.1.2)
OSもバージョンアップして、メモリを食うようになってきた。そして当時メモリは底値だったので、32MB SIMM(DOS/V用)を2枚購入。既にささっていた8MB 2枚と交換、(8+8×2-32×2=)合計88MBとなった。もうこれで完璧と思った。

4. ハードディスク交換 (1998.5.12)
内蔵HDは、500MBだった。250MBモデルと500MBモデルがあり500MBを購入したのだが、さすがに最近容量不足を感じた。
SCSIの内蔵用ってのは、ほとんど無く外付け用を選択した。ドライバソフト無しで、純正ドライブ設定でマウントできるように、Seagate(SEAGATE ST52160N  2.1GB Ultra SCSI)のものにした。PM7100はUltra SCSIに対応していないが、旧500MBのHDに比べれば高速に動作するはず。(もう空きも無かったしね)

5. CD-ROM交換 (1999.5.12)
PM7100のCD-ROMは2倍速だったのです。今となれば、超遅いスピードですが、当時は倍速ってすげー。
HDと同時に交換。PM7100は最近のG3/G4 Macとは違って、開けるの大変なので・・。DOS/V用のSCSIのCD-ROMはあったのだが、ハードディスクと違いMacでうまく動くのか不安だったため、これも外付け用(Mac/Winドライバ付属)を購入した。でも、¥19,800は安かったと思う。純正CD-ROM0と同じPanasonic製なのだが、起動時に[C]キーを押す事によりCD-ROMからシステムが起動するってのができない。まっいいか、SCSIで接続したHDやMOからちゃんと起動するので。
 

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